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樋澤が(当面)やっている研究/活動

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■研究/活動業績 

 

◇データベース等の検索結果 (→重複、共著物は可能な限り修正。しかし不完全。正確な業績は「研究/活動業績」ページ)

CiNii Research 論文 → ※

CiNii Research 博士論文 → ※

CiNii Research 本 → ※

CiNii Research 科研(代表者分のみ) → ※

Google scholar→ ※

J-STAGE→ ※
メディカルオンライン→ ※
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​☆ 『ソーシャルワーク専門職資格統一化のゆくえ―相模原事件と「日本精神保健福祉士協会」の動向』(生活書院)を出版しました (2022/8/5 詳細<BOOK<arsvi.com) →著者割引で販売します

[書籍横断検索システム]

所蔵図書館→ ※

◇間違い・誤字脱字(著者校正時見落とし)→ ※

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【書評・紹介など (新着順、拙著紹介含 (感謝))】

◆「新刊紹介 ソーシャルワーク専門職資格統一化のゆくえ—相模原事件と『日本精神保健福祉士協会』の動向—」​(拙稿,『人間文化研究所年報』18:56-57(名古屋市立大学人間文化研究科),2023)

◆「ソーシャルワーク専門職資格統一化のゆくえ ――精神保健福祉士の「越境」の様相と、子ども家庭福祉分野における新資格構想との撞着――」(拙稿,『研究の現場』,立命館大学生存学研究所,2022)

◆「私が毎月読むかチェックした日本語の本・論文の紹介(第17回)」(二木立先生『二木立の医療経済・政策学関連ニューズレター』(通巻219:21-22,2022)

((総研いのちとくらし > 調査・研究情報 > 調査・研究ニュース > 二木立の医療経済・政策学関連ニューズレター)) *二木先生による明快且つ率直なご意見、ご感想、ご批判に感謝。

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☆ 『保安処分構想と医療観察法体制--日本精神保健福祉士協会の関わりをめぐって』(生活書院)を出版しました (2017/10/10 詳細<BOOK<arsvi.com)  

[書籍横断検索システム]

所蔵図書館→ ※​

◇間違い・誤字脱字(著者校正時見落とし)→ ※

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【書評・紹介など (新着順 、拙著紹介含(感謝))】

◆「紹介『保安処分構想と医療観察法体制―日本精神保健福祉士協会の関わりをめぐって』樋澤吉彦著[生活書院刊]」(高木俊介先生(arsvi.comより)による紹介(『精神医療』92:123-124,2018)

◆「書評 樋澤吉彦著 保安処分構想と医療観察法体制:日本精神保健福祉士協会の関わりをめぐって」(橋本明先生による書評(『社会福祉学』59(1):140-142(日本社会福祉学会),2018))

 →同号所収の筆者リプライ(「書評りぷらい 保安処分構想と医療観察法体制:日本精神保健福祉士協会の関わりをめぐって」(拙稿,同:143-146))

◆「ソーシャルワークの専門性とは何か?--日本精神保健福祉士協会の医療観察法への関わりをめぐって」(拙稿,『研究の現場』2018,立命館大学生存学研究所)

◆「二〇一七年読書アンケート」(立岩真也先生による『みすず』60(1)通巻667:90(2018-1・2)所収の紹介文)

◆「不可解さを示すという仕事」(立岩真也先生による本書所収解題,2017)
 

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■研究関連資料その1

樋澤の関心にもとづいた広義の社会福祉に関する法律/資料等へのリンク(サイト内リンク)

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■研究関連資料その2
吉田おさみ文献一覧

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■研究関連資料その3
PSW協会―医療観察法に対する見解ほか
PSW協会―保安処分への反対決議ほか
(arsvi.com)

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■研究関連資料その4:作成に参加させて頂いたデータベース(というか抜書の集積)
パターナリズム
強制医療/保安処分/心神喪失者医療観察法/…
(arsvi.com)

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■研究関連資料その5:樋澤が関心をもっている研究関連キーワードがタイトルに入っている(国内の)「博士論文」※それの職能、発展経緯等、排他性獲得のための力学に関心あり

「社会福祉士」→※

「精神保健福祉士」→※

「ソーシャルワーク」または「ソーシャルワーカー」→※

「Social Work」→※

「介護福祉士」→※

「作業療法士」→※

「臨床心理士」→※

​​「公認心理師」→※

「医療観察法」→※

「触法」→※

「パターナリズム」→※

「意思決定」または「自己決定」(で「福祉」系)→※

「専門職性」→※

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■国立国会図書館サーチ

■科研費電子申請システム
■科研費使用ルール・様式集

■名市大 図書館 蔵書検索(OPAC)

■名市大 総合情報センター学術情報部門(図書館)

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■講義の参考資料として作成した資料(のうちのひとつ。更新停滞中。情報古し。)
各国のソーシャルワーカーの資格制度の概要

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■「いろいろな方面」の方々(身近な人含)、および樋澤が気になるキーワードの「博士論文」(以外の論文含む) ※検索練習用。若干の息抜き。気が向いたら更新。

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